マジカルハートVRで、営業力を高める!

様々なシーンで活用できるマジカルハートVR

平面図をバーチャルリアリティで表現

 

営業ツールや展示会ツールとして大活躍!

パソコンで表示可能なVR ディスプレイ用 VR

平面図面はあくまでも、製品を正確な大きさを表すための目安です。形は線で描かれていますが、それは決まった角度から見た時の形状を表しているに過ぎません。

お客樣はその図面は読めるのでしょうか?
平面図面は慣れた人には完成イメージは湧きますが、一般の方には伝わりません。
なのでこれまでは、図面を元にモックアップを作って完成イメージを見える化して、完成に向けての詳細を打ち合わせる作業が必要でした。

しかしモックアップは実物に近づけるほど高価になりますし、製作時間が必要となります。
なので、マジカルハートがお勧めするのはマジカルハートVRです。

平面図を元に、指定された寸法通りの立体CGを作成して本物のようなリアリティで再現します。
しかも、パソコン画面上ではこれをマウスで操作して自在に動かすことも可能ですし、
パーツごとに表示・非表示や、アニメーション機能で指定された動きをつけることも可能です。

 

360度の全周空間にバーチャルに再現できます

マジカルハートVRゴーグル ゴーグル用 VR

さらにはパソコンなどの画面に表現しきれないVRデータは、
VRゴーグルを用いて全周360度を表示した空間の中で再現致します。

レンズに両目を近づけて中を覗けば、目の前にはバーチャルな空間が広がります。
大きな製品をリアルに伝えたい時、両目を使って三次元的な空間を再現したい時、
マジカルハートVRゴーグルが皆様のお役に立ちます。

平面図を元に、カタログやポスターを作成できます

写真仕上げVR 写真調仕上げ VR

こちらは写真のようにも見えますが、実は平面図面を元に作成したCG(コンピュータグラフィック)です。
データをさらに修正して、カタログやパンフレット、ポスターやチラシなどに用いるための写真調に仕上げたものです。

製品の写真を撮るためには費用と時間がかかりますが、写真用VRだと撮影日の打ち合わせは不要です。
また、製品に部分的なバージョンアップが加わったとしても、元データを一部編集するだけですので時間を要しません。工数も少ないのでコストも割安です。

また、平面図しか無くても完成度の高い写真に出来ますので、クラウドファウンディングやマーケティング、それに先行案内することでニーズを調査することも可能です。

 

ゴーグル用VRのイメージはこちらから。


https://youtubebe/eCQySoluxag

ゴーグルをお持ちの方はスマートフォンで下記のQRコードを読み取ってアクセスしてください。

※VRとして見るには
スマーフォンではYouTubeアプリ、PCではChromeブラウザでの再生が必要となります。
ご質問やご相談は、お気軽にどうぞ。

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